釜石水産物ブランド化セミナー

釜石水産物ブランド化セミナー開催のお知らせ

釜石水産物ブランド化セミナー開催のお知らせ

 

釜石市では、「魚のまち」としての再生・復興に向け、平成25年度より岩手大学と連携した「魚のまちモデルアクションプラン」の策定及び実証を進めております。

 

地域水産物の付加価値向上やブランド化への検討に向け、本年9月、市内水産関係機関により「釜石水産物ブランド化研究会」を立ち上げたところですが、この取組の一環として、「釜石産水産物ブランド化セミナー」を開催します。

 

開催日時

平成27年12月4日(金) 13:30~15:30

会場

岩手大学釜石サテライト 1階セミナー室(釜石市大字平田3-75-1)

内容

1. 講演 (13:30~14:30)
・演題:『萩シーマートと地域資源のブランド化』~ブルーオーシャン戦略の実践~
・講師:中澤さかな氏 (道の駅「萩シーマート」(山口県萩市)駅長)
2. 意見交換 (14:40~15:30)

 

・どなたでも参加できます。
・添付のチラシをご参照ください。

 

https://www.city.kamaishi.iwate.jp/kurasu/suisangyo/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/11/20/burando.pdf

釜石水産物ブランド化セミナーチラシ

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【*】釜石産水産物ブランド化研究会
(目的)本研究会は、釜石市内で水揚げされる水産物のブランド化について検討するため、生産、販売、消費に係る関係機関、団体等が一丸となってネットワークを構築し、連携して、釜石産水産物の販売促進と消費拡大を図ることを目的としています。

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 産業振興部 水産課 水産振興係
〒026-8686 岩手県釜石市只越町3丁目9番13号
電話:0193-22-2111(306) / 0193-22-9005 / メール
元記事:https://www.city.kamaishi.iwate.jp/kurasu/suisangyo/detail/1197591_2289.html

 

釜石市

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釜石市公式サイトと連携し、縁とらんすがピックアップした記事を掲載しています。記事の内容に関するお問い合わせは、各記事の担当窓口までお問い合わせください。
橋野鉄鉱山パンフレット

橋野鉄鉱山パンフレットを販売します

橋野鉄鉱山パンフレット

 

平成27年7月にユネスコ世界文化遺産として登録された橋野鉄鉱山に関するパンフレットを販売します。

 

橋野鉄鉱山 -日本近代製鉄の先駆け-

 

1.定価

400円(税込)

2.販売

釜石市教育委員会事務局 生涯学習文化課
・下記の電話、ファクシミリ、Eメールでお問い合わせください
・釜石市郷土資料館(鈴子町)、鉄の歴史館(大平町)、橋野鉄鉱山インフォメーションセンター(橋野町)でも販売しております

3.内容

1)橋野鉄鉱山の歴史
2) 橋野鉄鉱山の概要
3)明治日本の産業革命遺産と橋野鉄鉱山
4)橋野鉄鉱山周辺の地質
5)釜石の近代化産業遺産

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 教育委員会 生涯学習文化課
〒026-0031 岩手県釜石市鈴子町15番2号
電話:0193-22-8835 / 0193-22-3633 / メール
元記事:https://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/rekishi/kamaishi_rekishi/detail/1191204_2458.html

 

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唐丹小・中では施設を見学し、児童らと交流した

復興へ教育現場の取り組み確認〜義家文科副大臣 釜石訪問、児童 生徒らと交流

鵜住居地区の学校建設現場で説明を受ける義家副大臣(左)

鵜住居地区の学校建設現場で説明を受ける義家副大臣(左)

 

 義家弘介文部科学副大臣は10日、釜石市を訪れ、仮設の学校や幼稚園、新校舎の建設現場を視察し、震災からの復興に向けた教育現場の取り組みを確認した。就任後、被災地を訪れるのは初めてで、仮設校舎で授業を続けている子どもたちの様子や今後の教育環境の整備に向けた計画を知りたいと、釜石を選択。唐丹小・中、鵜住居小・釜石東中、市立鵜住居幼稚園を見て回った。

 

 唐丹小・中では、仮設校舎が建つ敷地内で建設が進められている新校舎の建設現場を見学し、工事の進み具合について担当者から説明を受けた。児童生徒4人と一緒に給食を囲んで懇談。義家副大臣は日々の仮設校舎での生活や将来の夢などについて尋ね、「大変な経験をしたが、心の原風景として残る震災の記憶も生かし方では財産になる。胸を張り、自分の言葉で語り継いでほしい」と期待した。

 

唐丹小・中では施設を見学し、児童らと交流した

唐丹小・中では施設を見学し、児童らと交流した

 

 鵜住居小・釜石東中では児童生徒6人と懇談。義家副大臣は仮設校舎を仮の場所ではなく、大切に使っている様子に感心。東中生徒会長の佐藤繁君(3年)は不自由さをにじませながらも、「自分たちのことを思って作ってくれたもの。借りている立場として感謝を込めて使っていきたい」と思いを伝えた。

 

 震災当時の避難行動や防災の取り組み、「助けられる人から助ける人になりたい」という生徒の思いを聞いた義家副大臣は「困難や助け合い、ぬくもりの意味を知った皆さんが将来の日本、世界のリーダーになると信じている。好奇心を持ってあらゆる分野に挑戦してほしい」とエールを送った。

 

 鵜住居幼稚園では園児が虎舞で歓迎。ハイタッチして和やかに交流した。

 

 幼稚園や小中学校を併設している鵜住居地区の学校建設現場も見学。「学校を中心にした新たな地域について、みんなで話し合い作り上げていくという新しい形の公教育の場が生まれている先進的な地区。集約した施設は少子化の新たな教育モデルになる」と話した。

 

(復興釜石新聞 2015年11月14日発行 第436号より)

 

復興釜石新聞

復興釜石新聞(合同会社 釜石新聞社)

復興釜石新聞と連携し、各号紙面より数日の期間を設け記者のピックアップ記事を2〜3点掲載しています。

問い合わせ:0193-55-4713 〒026-0044 岩手県釜石市住吉町3-3

12月23日オープンする釜石情報交流センター

釜石情報交流センター 12月23日オープンへ〜施設利用 運営委で検討、予約受付は12月1日から

12月23日オープンする釜石情報交流センター

12月23日のオープンへ建設が進む釜石情報交流センター

 

 12月23日のオープンに向けて釜石市が中心市街地の大町に整備を進めている釜石情報交流センターの運営委員会が11日、設置された。青葉ビルで開かれた初会合では、センターの概要や施設利用、事業計画などについて市が説明。委員からは、施設利用の3カ月前とする予約開始日について、「もっと前から予約できないか」と見直しを求める意見などが出された。

 

 センターは、大型商業施設イオンタウン釜石を核に周辺に公共施設を配置し、にぎわい創出を目指す市の拠点整備事業「フロントプロジェクト1」の主要施設。隣接して整備する市民ホール(仮称)と連動し、市民活動の活性化を図る釜石の新しいランドマークに位置付ける。

 

 鉄骨造り2階建て、延べ床面積約1千平方メートル。ワークスペースや市民スタジオのほか、オランダ人絵本作家ディック・ブルーナさんによるキャラクターをモチーフとした国内唯一の「ミッフィーカフェ」を設置する。多目的集会室(約160人収容)は、市と復興支援活動の協定を結んだ一般社団法人との契約で「チームスマイル釜石PIT」と命名。映画や首都圏でのライブ上映などイベントが年間40回程度実施される計画だ。

 

 センターの基本整備構想は2013年に策定された。建設検討委員会、運営検討委員会を経て、オープンまで1カ月余りと迫ったことから運営委員会に切り替えた。委員には市民公募などで10人を委嘱。委員長には市芸術文化協会の岩切潤会長を選んだ。

 

運営委員会

施設利用などについて意見を交わした運営委員会

 

 市は、センターの愛称を検討していることも明らかにした。

 

 開館時間は午前9時から午後10時までで、毎月第3木曜日と年末年始は休館。一般の利用予約は12月1日から受け付ける。

 

 市は12月23日のオープンに合わせてセレモニーを行い、同24日と25日には一般の利用促進に向けて内覧会を開く。釜石PITは年明け1月9日にオープニングセレモニーを行い、同11日のゴスペラーズ公演など記念イベントを予定する。

 

(復興釜石新聞 2015年11月14日発行 第436号より)

復興釜石新聞

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釜石市民らを励ました支部蘭蹊さん

ふるさと支援へ同期生結束、ひと・まち・こころ釜南44展〜郷土愛、展示作品に色濃く

「釜南44展」の展示会場

多彩な作品を鑑賞しながら交流を深めた「釜南44展」の展示会場

 

 同期生の郷土愛で釜石を元気に――。釜石南高の1969(昭和44)年卒業生でつくる「ふるさと復興支援グループ釜南44」は7、8の両日、作品展示と音楽によるイベント「ひと・まち・こころ釜南44展」を釜石市大町の青葉ビルで開いた。心の復興を後押ししようと仙台、八戸、東京など各地と岩手県内在住の同期生約25人が集い、趣味で取り組む絵画や写真、リメークした布作品などを展示した。煙突が並ぶ釜石製鉄所や橋上市場といった釜石を象徴する懐かしい風景写真もあり、来場者と出品者が当時に思いをはせながら交流した。

 

 中学、高校の6年間を釜石で過ごした仙台市在住の書家、支部蘭蹊さん(64)は釜南同期の音楽家山﨑眞行さん(釜石在住)のフルート演奏とコラボで書のパフォーマンスを披露。震災後、言葉の力を書に込め被災者を勇気づけてきた支部さんは、心に響く一節を味わいのある書体で書き上げた。

 

釜石市民らを励ました支部蘭蹊さん

人生の糧になる言葉を書に託し、釜石市民らを励ました支部蘭蹊さん(左)

 

 1クラス50人で、9クラスもあった高校時代。当時は話したこともなかった同期生とも釜南44の活動で心を通わせる仲になったという。支部さんは「60代以降は自由な時間を使い、また違った生き方ができる年代。われわれが培ってきた技術や感覚は復興まちづくりにも大きな力になるだろう」とさらなる貢献に意欲を見せた。

 

 盛岡市在住の多田康子さん(65)は、地元「湯沢さんさの会」の仲間と湯沢地区伝統のさんさ踊りでイベントのオープニングを飾った。多田さんは大槌町出身。震災直後は歯科衛生士として被災地支援に奔走した。「何かお役に立ちたいと、自分たちができる形を探り実現させた同期たちのエネルギーに頭が下がる。みんなで地元愛を持ち続け、まちの元気につなげていけたら」と願った。

 

 釜南44は、二十数年前から交流が続く仙台市在住の同期生を中心に2011年に結成。震災から8カ月後にウクライナの歌姫ナターシャ・グジーのコンサートを仙台で開き、収益の一部を釜石で行われる食のイベントに寄付した。3回目となった昨年2月のコンサートには釜石虎舞も出演している。

 

 釜石でのイベントは今回初めての試みで、グループの白田正行代表(65)=仙台市=は「外に出た人間は釜石を思う気持ちが強い。今後は釜北、釜工、釜商を含め全国に散らばる釜石の高校同期生のネットワークをつなぎ、より良い形にできれば。50歳を過ぎると昔に帰っていくというか、そういう(地元への)強い気持ちを釜石のために役立てるような仕組みを作っていきたい」と、新たな展開に期待した。

 

(復興釜石新聞 2015年11月11日発行 第435号より)

 

復興釜石新聞

復興釜石新聞(合同会社 釜石新聞社)

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広報かまいし2015年11月15日号(No.1628)

広報かまいし2015年11月15日号(No.1628)

https://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/koho/backnumber/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/11/16/1628.pdf

広報かまいし2015年11月15日号(No.1628)

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【目次】
表紙:秋晴れに フライキはためかせ 祈りささげる
P02:野田市政 3期目がスタート
P03:ラグビー情報発信拠点「ラグビーカフェ・シープラザ釜石」プレオープン、大学等研究機関誘致促進懇話会を開催
P04:市営住宅の入居者を募集します、被災者に自宅などを提供した人の再調査を行います
P05:ごみ減量にご協力を~簡単にできるごみ減量~
P06:平成26年度決算のあらまし
P10:まちの話題
P12:保健案内板
P14:まちのお知らせ
P16:かまいし徒然日記

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 総務企画部 広聴広報課 広報係
〒026-8686 岩手県釜石市只越町3丁目9番13号
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釜石市

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釜石市民劇場

釜石市民劇場 被災母子の「小さな幸せ」描く〜前を向いて生きる家族の絆

釜石市民劇場

大好きな父親との思い出に支えられ、強く生きる親子の姿を描いた第29回市民劇場公演

 

 第29回釜石市民劇場「小さな幸せの花~あなたを忘れない」(同実行委主催)は8日、釜石市鈴子町のシープラザ遊で上演され、約200人が観劇した。東日本大震災による休演を経て復活3年目の今年は、震災で父親を亡くした母子の物語。4年の歳月を経た日常に、大切な思い出を胸に前を向いて生きる家族の絆が描かれた。深い悲しみを経験した人たちに希望をつなぐ内容が共感を呼んだ。

 

 全8景の舞台。震災で父親が行方不明になり、残された母親と3人の子どもは、近所の友人や父の職場の同僚らに見守られ暮らしていた。ある日、長女が帰宅せず大騒ぎに。無人駅でうとうとする長女は夢に現れた父から亡くなった生母の存在を聞くとともに、今の母、自分、2人の妹に向けられる深い愛情を知る。「母の日」、家族は母の大好きな花の花言葉「小さな幸せ」をかみしめる。

 

 家族愛が表現された夢の中のシーンは、セリフの一部を歌にしてミュージカル風に演出。原作・脚本は実行委の久保秀俊事務局長が手がけた。キャストは子どもから大人まで14人。約50人のスタッフ、実行委員が支えた。

 

 公演後、母親役(主人公)の小笠原景子さん(31)は、小学生の時に父を亡くした自身の経験と重ね、「(故人を)思い出すことで、姿は無くとも存在し続ける。悲しみは幸せの肥やしとなり、耕された後には必ず”小さな幸せの花”が咲くと思う」と劇に込めた気持ちを観客に伝えた。

 

 同劇場公演は震災前、市民文化会館の自主文化事業として行い、郷土の先人をテーマに釜石ならではの市民手づくり舞台を毎年継続してきた。同会館が被災し2年の休演を余儀なくされたが、関係者の熱意で復活。苦労を重ねながらも創意工夫によるテント公演を実現させている。

 

 一関藤沢市民劇場に携わる男性(59)は「十分ではない環境の中で、今までの歴史を守っていこうという皆さんの心意気を感じる。劇を見ながら、死はつらいが生きている人間も何とか頑張っていかなくてはと思った」と語った。

 

 転勤で釜石に戻り、10年ぶりの出演となった阿部健一さん(47)は「何か協力できればとの思いもあって参加。仕事後の稽古など体力的にきつい面もあるが、市民劇場の仲間はやっぱりいい」と笑顔。初参加の鬼頭佑介君(釜石中1年)は「一からなので難しかったが、うまくできてほっとしている。また役者で出てみたい」と充実感を見せた。

 

 演出を担当して3年目となる坂脇和恵さん(44)は「みんなの力が集まれば、何もないテントでも公演ができる。人の力って本当にすごい。(2年後に完成予定の)市民ホールでのこけら落とし公演も決まっているので、キャストには本物の舞台で演じてほしい」と期待した。

 

(復興釜石新聞 2015年11月11日発行 第435号より)

関連情報 by 縁とらんす
釜石市民劇場 Facebookページ

昨日は、第29回釜石市民劇場【小さな幸せの花~あなたを忘れない~】へご来場いただきまして、本当にありがとうございました!天候が悪いにもかかわらず、たくさんの方に観劇いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。第29回釜石市民劇場公演は終了しましたが、ほんの数ヶ月後には、次回公演に向けて始動いたします。今後とも、釜石市民劇場をよろしくお願いしますm(__)m

Posted by 釜石市民劇場 on 2015年11月9日

 

復興釜石新聞

復興釜石新聞(合同会社 釜石新聞社)

復興釜石新聞と連携し、各号紙面より数日の期間を設け記者のピックアップ記事を2〜3点掲載しています。

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ラグビーカフェ釜石

『ラグビーカフェ釜石』プレオープンイベント開催のお知らせ

ラグビーカフェ釜石

 

『ラグビーカフェ釜石』11月15日(日)プレオープンイベント開催!

 

プレオープンプログラム

9:30 開場
10:00 開会
10:05 RWC2015 釜石東ロータリークラブ 中学生派遣事業報告
10:30 RWC2015 開催都市公式視察報告
11:15 RWC2015 岩手県ラグビー協会 視察報告ならびに寄付贈呈式
11:30 RWC2019に向けて釜石市特産品試食会
12:00 閉会

 

釜石市特産品試食会

●ラガークッキー(アンジェリック)
ラグビーカフェとのコラボレーションから生まれた、郷土菓子かまだんご味のクッキー。ほろにがさが外国人にも好評です。
 
●海まん(カマロク)
三陸の海の幸をふんだんに使った、贅沢な中華まん。釜石の新名物として注目度の高い逸品をご賞味ください。
 
●たらコロッケ(hamayui)
肉厚のたらをサクサクの衣で包みました。ラグビーW杯の開催都市決定を記念して、ラグビーボールの形をしています。
 
●ラガーブレンド(ハピスコーヒー)
鵜住居に拠点を置くコーヒー屋さんが、ラグビーをイメージして特別にブレンドしてくれたコーヒーです。

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 総務企画部 ラグビーワールドカップ推進室
〒026-8686 岩手県釜石市只越町3丁目9番13号
電話:0193-22-2111(105) / Fax:0193-22-6040 / メール
元記事:https://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/shokai/ragby_city/detail/1197443_3208.html
釜石市

釜石市

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第38回「かまいしの第九」

第38回「かまいしの第九」演奏会

第38回「かまいしの第九」

 

例年開催しております「かまいしの第九」演奏会も今年で38回目となりました。今回の「オーケストラと歌おう」のコーナーでは、大平中学校全校生徒が歌います。
ベートーヴェンの遺産をお借りして、総勢150人が「愛と希望と勇気」を歌います。是非お聴きください。

 

1.開催日

平成27年12月6日(日曜日)

2.開演

午後1時30分(午後0時30分開場)

3.会場

釜石高等学校 体育館
※ スリッパ等の上履きをご持参ください
※ 駐車場がありませんので、ご来場の際は公共交通機関をご利用ください

4.入場料

無料

5.内容

・オーケストラと歌おう(大平中学校)
・ベートーヴェン / 交響曲第9番「合唱付」

6.出演等

・指揮 / 山﨑眞行
・ソリスト / Sop.土井尻明子 Alt.斎藤みどり Ten.澤田薫 Bas.小原一穂
・管弦楽 / かまいし第九管弦楽団(ウッドランドノーツ、釜石市民吹奏楽団 ほか)
・合唱 / かまいし第九の会、釜石高校音楽部、大平中学校 ほか

7.問い合せ先

「かまいし第九」実行委員会事務局 木下 Tel0193-23-8047

 

https://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/bunka/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/11/12/2015daiku.pdf

第38回「かまいしの第九」演奏会チラシ(表面)

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https://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/bunka/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/11/12/2015daiku_ura.pdf

第38回「かまいしの第九」演奏会チラシ(裏面)

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この記事に関するお問い合わせ
釜石市 教育委員会 生涯学習文化課
〒026-0031 岩手県釜石市鈴子町15番2号
電話:0193-22-8835 / Fax:0193-22-3633 / メール
元記事:https://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/bunka/detail/1197294_2462.html
釜石市

釜石市

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第8回 鉄の検定

第8回 鉄の検定を開催します

1.開催日

平成27年12月1日(火曜日)

2.開催時刻

18時30分から

3.場所

市教育センター5階

4.内容

・釡石の鉄の歴史に関する問題
・解答時間60分、問題数80問

5.参加料

無料

6.申込期間

11月4日(水曜日)~20日(金曜日)

7.申込先

生涯学習文化課(Tel 0193-22-8835)

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電話:0193-22-8835 / Fax:0193-22-3633 / メール
元記事:https://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/rekishi/bunnkazai/detail/1197395_2460.html
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