釜石市民吹奏楽団 第49回定期演奏会

釜石市民吹奏楽団 第49回定期演奏会

釜石市民吹奏楽団 第49回定期演奏会 with 釜石中学校吹奏楽部 大平中学校吹奏楽部

 

釜石市民吹奏楽団 第49回定期演奏会

 

主管

釜石市民吹奏楽団

開催日

平成27年11月29日(日曜日)

開演

午後2時(午後1時30分開場)

場所

釜石中学校体育館

入場料

無料

プログラム

第1部 オリジナルステージ
・WHERE EAGLES SOAR
・燃え上がる緑 ほか
第2部 中学校合同ステージ
・SHAKER HEIGHTS FANTASY ほか
第3部 スペシャルステージ(テーマ:世界旅行)

問い合わせ

山内(080-5571-3401)

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 産業振興部 観光交流課
〒026-0031 岩手県釜石市鈴子町22-1(シープラザ釜石内)
電話 0193-22-2111(333) / FAX 0193-22-5003 / メールでの問い合わせ
元記事:
https://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/kanko/matsuri_event/detail/1196998_2438.html
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平田幼稚園 新園舎完成、平田小の隣接地に〜響く歓声 広がる笑顔

移転新築した平田幼稚園の園庭で遊ぶ子どもたち
移転新築した平田幼稚園の園庭で遊ぶ子どもたち

 

 釜石市が東日本大震災の復興に向けた平田地区土地区画整理事業に伴い進めてきた市立平田幼稚園(祝田由美子園長、園児42人)の移転新築工事が完成し、27日に竣(しゅん)工式が行われた。園児や保護者、市や園の関係者ら約120人が参列し、新しくなった園舎の完成を祝った。11月4日から保育を始める。

 

 式では、野田武則市長が「子どもたちの笑顔を育むため、より安心安全な園舎になった。新たに始まる園生活が多くの人に親しまれ、充実が図られるよう職員一丸となって運営していく。子どもの成長には家庭や地域の協力も必要で、園児たちが新しい時代をたくましく生きる力の基礎を身に付け、心豊かに、夢と希望を実現できるよう力添えをお願いしたい」とあいさつした。

 

 野田市長ら7人がテープカット。園児は園歌を元気いっぱい歌い、「へいたっこ虎舞」を披露して花を添えた。

 

 園児を代表しテープカットした田畑夢虎(ゆめと)君(5)、遠野愛実ちゃん(5)は「(園舎は)きれい。うれしい。みんなといっぱい遊びたい」とにっこり。早速、友達と真新しい園舎や園庭を駆け回り、歓声を響かせた。

 

関係者がテープカットして新園舎の完成を祝った
関係者がテープカットして新園舎の完成を祝った

 

 新園舎は平田小に隣接する敷地面積約2515平方メートルの土地に、延べ床面積約637平方メートルの木造平屋の建物、約1千平方メートルの園庭を整備。主な施設は保育室3室、預かり保育室、遊戯室などを配した。園児や職員が安全に移動できるよう段差を解消し、手すりを設置したほか、天井が高く出窓を多く配し光が入りやすくて明るい、風通しの良い園舎に設計。国道から離れているため車の往来を気にせず、自然の中で存分に体を動かし遊べる場所が完成した。

 

 同園は1953年に旧平田小校舎を利用し、私立幼稚園としてスタート。78年に市立となり、81年に園舎を新築した。2011年の震災で園舎は被災を免れたが、ライフラインが寸断され休園。保護者らの要望を受け、約1カ月後に再開し保育を続けてきた。平田地区土地区画整理事業では園舎が道路となる計画で、昨年12月から移転新築工事をしてきた。総事業費は約3億円。

 

 祝田園長は「今までの園舎に愛着があり寂しさもあるが、明るい園舎は子どもたちの夢のお城。夢が広がっている子どもたちの明るい笑顔、成長を見守りたい」と話した。

 

 市は、旧園舎のお別れ会を7日10時から11時まで開く予定。解体は9日に始まるという。

 

(復興釜石新聞 2015年10月31日発行 第432号より)

 

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問い合わせ:0193-55-4713 〒026-0044 岩手県釜石市住吉町3-3

第6回 全国虎舞フェスティバル

第6回 全国虎舞フェスティバル

第6回 全国虎舞フェスティバルチラシ

 

釜石市内外の虎舞団体が一同に集まる貴重な機会です。ぜひ、さまざまな虎舞をお楽しみください。

 

日時

平成27年11月22日(日)午前11時開演

場所

イオンタウン釜石 第2駐車場特設会場

スケジュール(予定)

11:00〜 オープニングセレモニー
11:25〜 かまいしこども園
11:40〜 只越虎舞
11:55〜 釜石小学校虎舞クラブ
12:10〜 尾崎青友会
12:25〜 鵜住居青年会
12:40〜 大槌城山虎舞(大槌町)
12:55〜 錦町青年会
13:10〜 箱崎虎舞保存会
13:25〜 浪板虎舞保存会(宮城県気仙沼市)
13:40〜 白浜虎舞好友会
14:00〜 福撒き(餅まき)
14:15 閉会
※時間や順番が変更になる可能性もありますので、ご了承ください。

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ふるさとの児童に贈る名前入りのリンゴを収穫する遠藤快莉君

白山小から転校 遠藤君が縁結ぶ〜釜石と絆深めるイモ、りんご 長野県飯島町

白山小児童にサツマイモを贈る飯島地区青少年育成会の4人
白山小児童にサツマイモを贈る飯島地区青少年育成会の4人

 

 白山小(栗澤弘校長、児童49人)に26日、長野県上伊奈郡飯島町の飯島小地区PTA連合体「飯島地区青少年育成会」の塩澤昌幸会長ら保護者4人が訪れ、大量のサツマイモをプレゼントした。震災から続く支援で、直接届けるのは初めて。釜石市や仙台市などの被災地を巡り、復興の様子を確認した。

 

 来訪したのは塩澤会長(37)のほか、矢澤真さん(34)池上堅さん(30)、宮下勝至さん(39)。贈呈式は体育館で行われ、全校児童が一行を歓迎。サツマイモ150本(72キロ)が贈られた。

 

 児童代表の三浦智咲さん(6年)が「サツマイモは私が2年生の時からいただいています。遠くから届けてくださり、ありがとうございます」と感謝。全員で「みんなが集まれば」など2曲を歌い返礼した。

 

 塩澤会長らによると、同育成会は30年以上、サツマイモの栽培体験を続けている。今年も児童276人が保護者と約15アールの畑に地区ごとに栽培、約600キロを収穫した。

 

 白山小との縁は、1人の児童がつないだ。飯島小6年の遠藤快莉(かいり)君は震災の時、白山小1年生だった。職場が被災した父親の転勤で、2年生から飯島小に転校した。快莉君一家を通して震災の状況を知った児童や育成会が、収穫したサツマイモを贈り、激励することにした。

 

 快莉君は塩澤会長に、白山小児童に宛てたメッセージを託した。「ぼくは、いつかまた釜石に帰って、いっしょに野球をしたいと思っています。長野の空も釜石と同じ空です。ぼくは長野県で、みなさんを応援しています」とあった。

 

ふるさとの児童に贈る名前入りのリンゴを収穫する遠藤快莉君
ふるさとの児童に贈る名前入りのリンゴを収穫する遠藤快莉君

 

 贈呈式を見守った中妻町の祖父、古川明良さん(64)によると、快莉君一家は自宅を新築。兄妹2人に、飯島町で妹が生まれた。

 

 なお、リンゴ栽培農家で同育成会の木下喜文前会長は27日、白山小の児童全員にリンゴを届けた。サツマイモと同様に5年目の寄贈。今年は児童それぞれの名前入りに挑戦、快莉君らも収穫を手伝った。

 

(復興釜石新聞 2015年10月31日発行 第432号より)

 

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釜石市民ホールの完成イメージ

文化の殿堂 膨らむ期待〜釜石市民ホール着工 17年秋完成 12月オープンへ、イオンと連動 にぎわい創出

釜石市民ホールの完成イメージ
釜石市民ホールの完成イメージ。2年後のオープンを目指す

 

 東日本大震災で被災し使えなくなった釜石市民文化会館に代わる施設として市が中心市街地に整備する釜石市民ホール(仮称)の建設工事安全祈願祭が23日、大町の現地で行われた。同ホールは芸術文化活動の拠点になるとともに、周辺にある大型商業施設イオンタウン釜石などと連動した、にぎわい創出の核としても期待が膨らむ。完成は2年後の2017年秋を見込み、市は同12月のオープンを目指す。

 

 安全祈願祭には市、工事関係者など約30人が出席。神事でくわ入れした野田武則市長は「震災から4年7カ月、やっと市民ホールに着工できる。釜石の文化発信の拠点として大いに力を発揮してもらいたい」と期待を述べた。

 

市民ホールの工事安全祈願祭で、くわ入れする野田市長
市民ホールの工事安全祈願祭で、くわ入れする野田市長

 

 市民ホールは鉄筋コンクリート造り地上4階建て、地下1階で、延べ床面積は約7千平方メートル。メーンの大ホールは838席で、1階の480席は可動式。可動席を取り外すと、平土間式の小ホール(約200人収容)と平場でつながり、展示やイベントなど多目的の会場としても使える。1階にはこのほか中小3つの防音練習室、ギャラリーなどがある。2階は大ホール固定席のほか、和室、会議室など。3階には幼い子ども連れでも利用できる多目的鑑賞室も設けた。

 

中央の更地部分が市民ホール建設地。東側には隣接して情報交流センターの整備が進む=釜石市大町
中央の更地部分が市民ホール建設地。東側には隣接して情報交流センターの整備が進む=釜石市大町

 

 設計はaat+ヨコミゾマコト建築設計事務所、施工は戸田建設と山崎建設が請け負う。総事業費は約56億円で、資材高騰などで当初の計画より約9億円増えた。予算圧縮のため規模は旧市民文化会館の3分の2程度となるが、外面のほとんどをガラス張りにするなど、にぎわい創出の核施設として集客を促すよう工夫した。

 

 市民ホール建設検討員会の岩切潤委員長(80)=市芸術文化協会会長=は「震災後は宮古市や大槌町など近隣市町の施設を使って活動してきた。文化活動は心の復興につながる。早く完成してほしい」と願いを込める。

 

 市は今後、ホールの愛称の公募も検討する。同ホールに先行する形で隣接して建設が進む情報交流センターは12月に完成を予定する。

 

(復興釜石新聞 2015年10月28日発行 第431号より)

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carecafe_01-min

第2回「ケアカフェかまいし」が開催されました

初めまして、ケアカフェかまいし店の店長の鳩岡です。今回は10月30日に第2回目の開催となる、『ケアカフェかまいし』を取材してきました。

 

第2回 ケアカフェかまいしのチラシ
第2回 ケアカフェかまいしのチラシ
 

『繋がる場、よりどころの場』として2015年4月にプレ開店し、今後は隔月で開店していく予定です。

 

第2回ケアカフェかまいし

 

さて、ケアカフェとは、「ジャズの流れるカフェのような雰囲気の中、コーヒーなどを飲みながら、 4〜5人のグループに分かれてテーマに沿った会話を楽しみます。席替えをして話を深め、さらに内容を全員で共有し、いろいろな意見を持ち帰ることを目的にしています。」(ケアカフェジャパンのサイトより)という集いで、北海道旭川市で始まったこの取り組みは、現在では全国各地で行われています。

 

第2回ケアカフェかまいし開催の様子

 

今回のテーマは「まち」でおこないました。「医療、介護の学校(研修会)の企画」「大渡り橋での市場の開催」「釜石の人口減少・介護職不足など…」医療、福祉の分野から、または違う分野の方々より自分達のまちについてのおしゃべりがたくさんありました。

 

おしゃべりの様子です。https://youtu.be/LWd9_25P-UM

 

笑いあり、笑いあり、滑りあり…
是非、ケアカフェかまいしにご来店ください。次回は2016年1月16日(土)開催予定です。

 

carecafe_01-min

 

開催告知情報:
ケアカフェかまいし Facebookページ
釜石市公式サイト – かまチョコ

 

無投票で3選を果たし、支持者から万歳の声を受ける野田武則氏

次世代に誇れるまちづくりへ〜野田氏 無投票3選、釜石市長選挙

無投票で3選を果たし、支持者から万歳の声を受ける野田武則氏
無投票で3選を果たし、支持者から万歳の声を受ける野田武則氏=25日午後5時40分

 

 任期満了に伴う釜石市長選は25日告示され、無所属で現職の野田武則氏(62)が無投票で3選を果たした。野田氏以外に立候補はなく、小沢和夫前市長が再選された2007年4月の市長選以降、4回連続の無競争となった。「無風」について賛否両論がある中で、3選を果たした野田氏は「選挙戦の勝利より責任は重い。市民の全面的な負託と受け止める」としつつ、「次世代が誇れるまちづくりにまい進し、釜石が持つ可能性を最大限に引き出していく」と決意を述べた。

 

 野田氏は午前9時すぎ、大町に設けた選挙事務所前で第一声。約200人の支持者を前に、▽住まいと暮らしの早期再建▽防災・減災のまちづくり▽安心できる新たなコミュニティーづくり▽産業振興と雇用確保▽海洋エネルギー開発など先駆的事業による拠点都市化―の基本公約を掲げた上で、「次世代に誇れる品格ある釜石をつくろう」と訴えた。

 

 総括責任者の小泉嘉明氏は「今後の4年が釜石復興の最も重要な時期。野田さんを中心にまちづくりを進めよう」とあいさつ。民主党の黄川田徹衆議院議員、小野共、岩崎友一の両県議、佐々木義昭市議会議長ら市議10人が駆けつけ、激励した。

 

 今回の市長選で、野田氏は政党などへの推薦要請は行わなかったが、自民党釜石市支部(豊田勇支部長)がいち早く支持を表明。元県議で自民党第3選挙区支部長代理の小野寺有一氏は「野田さんは4年前に掲げた公約をすべて果たした。難しい決断を迫られる今後の4年間、リーダーに最もふさわしいのは野田さんだ」とエールを送った。

 

 野田氏はこのあと市内全域を選車で回り、仮設団地など10カ所で演説。午後5時までに他の立候補の届け出はなく、無投票3選が確定した。

 

 選挙事務所に戻った野田氏は支持者らと万歳して当選を喜んだ。妻幸子さん(54)とともに花束を手にした野田氏は「被災者の一日も早い住まいの再建、暮らしの再建と合わせ、心の復興にも力を入れていかねばならない」と3期目の抱負を述べた。

 

 このあと記者団の質問に答える形で、今後のまちづくりについて「次世代の市民が釜石に希望を持ち、住み続けるまちでありたい」と強調。3期目の施策として「地域会議を見直し、より小さな集落単位で話し合う場を設けたい」との考えも示した。

 

記者団の質問に応え3期目の抱負を述べる野田氏
記者団の質問に応え3期目の抱負を述べる野田氏

 

 大規模施設の整備に伴う市財政への影響については「維持管理などについて専門家や地域代表による委員会をつくり、対応を探りたい」とし、4年後に迫ったラグビーワールドカップ(W杯)については「被災3県の代表として開催地に選ばれたと受け止める。震災の教訓を世界に発信する場としたい」と思いを述べた。

 

 野田氏は釜石市出身で、県議、釜石市長を歴任した野田武義氏の長男。専修大卒。甲東幼稚園の園長などを経て03年に県議初当選。2期目だった07年、小沢前市長の死去に伴う市長選に無所属で出馬し、無投票で初当選した。今回の市長選に向け、7月に開かれた後援会の会合で出馬の意向を明らかにし、市議会臨時会で「復興はまだ道半ば。復興計画の実現に向け全力を尽くしたい」と正式に決意を明らかにした。

 

(復興釜石新聞 2015年10月28日発行 第431号より)

 

復興釜石新聞

復興釜石新聞(合同会社 釜石新聞社)

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問い合わせ:0193-55-4713 〒026-0044 岩手県釜石市住吉町3-3

図書館からのお知らせ

図書館からのお知らせ(11~12月のカレンダー)

11月~12月のカレンダーを掲載しました
開館日と休館日は、このページの下のカレンダーをご覧ください。

 

◎ 大槌町立図書館の被災状況を考慮し、当分の間、大槌町内に居住し希望する方にも個人貸出を行います。借りられる際には、氏名・住所等を確認できるもの(運転免許証・健康保険証など)の提示をお願いします。

 

→はじめて本を借りるには?
なお、大槌町「城山図書室」では、釜石市の方の利用登録も受け付けています。

 

図書館の催し

岩手県図書館巡回展「戦争の時代と岩手の人々」図書展

日時
2015年10月24日(土)~11月1日(日)
平日:午前9時~午後6時 土日:午前9時~午後5時
※ただし、10月26日(月)は休館日
場所
展示ホール(1階)
内容
郷土部隊史・従軍記・手記等、岩手の人々の戦争体験を中心とした、太平洋戦争に関する資料約70点の展示を行います。

 

岩手県立図書館巡回展「文学賞受賞図書展」

日時
2015年11月7日(土)~11月15日(日)午前9時~午後5時
※ただし、11月8日(月)は休館日
場所
展示ホール(1階)
内容
平成26年度以降に、国内外で文学賞・文化賞を受賞した岩手県立図書館所蔵資料の展示を行います。

 

としょかん映画会

日時
2015年11月14日(土)午前11時~11時50分
場所
視聴覚室(2階)
※観覧無料
内容
あらしのよるに ひみつのともだち
☆第7話「メイのしあわせ」
☆第8話「かこまれたガブ」

 

おはなし広場

日時
11月21日(土)午前10時30分~
場所
児童室(1階)※観覧無料

 

開館時間

< 5月から10月(夏時間)>
〇火曜日から金曜日 午前 9時から午後6時まで(夏時間)
〇土曜日と日曜日(通年) 午前9時から午後5時まで

 

<11月から翌年4月(冬時間)>
〇午前9時から午後5時まで

 

休館日
11月の休館日 ・・・2,3,9,16,23,24,30
12月の休館日 ・・・7,14,21,23,28~31

 

釜石市立図書館スケジュール

 

・毎週月曜日、毎月末日
・国民の祝日・休日(月曜日と重なるときはその翌平日も)
・年末年始(12月29日から1月4日)
・図書整理日(毎年15日以内)

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 教育委員会 図書館
〒026-0052 岩手県釜石市小佐野町3丁目8番8号
電話:0193-25-2233 / Fax:0193-27-2385 / メール
元記事:https://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/shisetsu/toshokan/detail/1191771_2468.html
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広報かまいし2015年11月1日号(No.1627)

広報かまいし2015年11月1日号(No.1627)

https://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/koho/backnumber/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/11/02/1627.pdf

広報かまいし2015年11月1日号(No.1627)

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【目次】

表紙:復興住宅の入居者を再募集します、市長のつぶや記
P02:復興情報 被災地区のまちづくり-vol.5
P05:今月のインフォメーション、おもいをつむぐはなみずき
P08:津波避難訓練を実施します、平成28年度保育施設入所申し込みを受け付けます

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 総務企画部 広聴広報課 広報係
〒026-8686 岩手県釜石市只越町3丁目9番13号
電話:0193-22-2111 / 0193-22-2686 / メール
元記事:https://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/koho/backnumber/detail/1197191_2596.html
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