地域包括ケア時代の自助

市民健康講座「地域包括ケア時代の自助」

地域包括ケア時代の自助 ~超高齢社会、健康と美は自ら努力するものに宿る~

 

釜石市は、すでに3人に1人以上が65歳以上の超高齢社会となっています。
市民一人ひとりが健康で安心して暮らせるまちづくりのため、可能な限り自分の健康は自分で守り、いきいきと美しく過ごせる時間を増やして、自らの生活の質を向上させましょう。

 

https://www.city.kamaishi.iwate.jp/kurasu/kenko_iryo/iryo_renkei/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/05/26/hp0627.pdf

地域包括ケア時代の自助

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日時

平成27年6月27日土曜日 開場14時30分/開演15時~17時30分

 

会場

イオンタウン釜石2階 イオンタウンホール

 

内容

講演1…生活習慣病と微小循環 ~血流美人で病気を遅らそう!~
講師:金沢医科大学総合内科学 准教授 赤澤純代 氏
 
講演2…認知症、転倒・骨折、嚥下障害などの老年病の予防
講師:金沢医科大学高齢医学 主任教授/同大学病院 副院長 森本茂人 氏

 

対象者および料金

どなたでも無料で参加できます。 ※定員:先着80名

 

申し込み

事前申し込みは不要です。当日会場にお越しください。

 

主催 釜石市/共催 釜石のぞみ病院 釜石商工会議所女性会

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 保健福祉部 健康推進課 地域医療連携推進室
〒026-0025 岩手県釜石市大渡町3丁目15番26号
電話 0193-22-0179 / FAX 0193-22-6375 / メール
元記事:
https://www.city.kamaishi.iwate.jp/kurasu/kenko_iryo/iryo_renkei/detail/1193906_2273.html
釜石市

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釜⽯の未来を創る市⺠ワーキンググループの仲間募集

釜石市の未来を創る市民ワーキンググループメンバーの募集について

釜石市は2040年のまちのありたい姿(ビジョン)を考え、そこに向けてこれから5ヵ年のアクションプランを定める「総合戦略」を今年度中に策定していきます。

 

25年後の2040年の釜石の未来に想いを巡らし、カタチにしていくことを、市役所若手職員(35歳以下)と共にホンキで考え、身近な発想から議論を行う市民ワーキンググループメンバーを募集しています。

 

https://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/oshirase/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/07/03/chirashi_1.pdf

2040年の釜⽯を創る市⺠ワーキンググループの仲間募集!〜釜⽯のホンキの“地⽅創⽣”へのチャレンジ〜

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募集人数

25名程度

 

応募資格

①釜石市にゆかりのある概ね50歳以下の方
(釜石市議会議員・釜石市職員は除く)
②7/5(日)、7/20(祝)13:00~16:30、8/1(土)9:30~13:00に参加できる方(原則)
※会場は釜石・大槌地域産業育成センター(釜石市平田3-75-1)となります。

 

業務内容

市役所の若手職員と共に、まちのありたい姿や現状の問題点、そこに近づくための具体的な打ち手(アクション)について、身近な発想から考えます。

 

※キーワード
出産、子育て、ワークライフバランス、UIターン、学校の魅力化、ものづくり、世界遺産、ラグビー、さかな、ローカルビジネス、大学連携、市民協働など

 

報酬

報酬・交通費は支給しない

 

応募期限

7月17日(月) ※当日必着

 

応募方法

釜石市役所の総合政策課(本庁舎2階)、市民課(本庁舎1階)、各地区生活応援センターに備え付けの応募用紙に、まちづくりへの提言や必要事項を記入し、郵送、ファックス、メールのいずれかにより市総合政策課へ提出して下さい。
※応募用紙は、市役所ホームページからダウンロードできます。

 

https://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/oshirase/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/06/22/ouboyoshi_1.doc

釜石市総合振興審議会一般公募委員応募用紙

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問い合わせ先

釜石市総合政策課まち・ひと・しごと創生室
TEL:0193-22-2111(内線132) FAX:0193-22-2686
MAIL:sougou@city.kamaishi.iwate.jp

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釜石市 総務企画部 総合政策課 まち・ひと・しごと創生室
〒026-8686 岩手県釜石市只越町3丁目9番13号
電話 0193-22-2111(内線 132) / FAX 0193-22-2686 / メール
元記事:
https://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/oshirase/detail/1194493_2986.html
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第4回 釜石○○(まるまる)会議

第4回 釜石○○(まるまる)会議

誰でも参加できます。申込も不要ですので、お気軽にお越しください。

 

https://www.city.kamaishi.iwate.jp/fukko_joho/fukko_torikumi/fukko_marumaru/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/06/18/20150608.pdf

第4回 釜石○○(まるまる)会議 チラシ

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概要

日 時: 2015年6月21日 13:30~15:00
場 所: イオンタウン釜石102区画(大町広場側出入り口、カラオケクレヨン横)
参加費: 無料(途中入退場自由)

 

内容

○○会議から生まれた各チームが今までの取り組みを発表します!こう、ご期待♪

 

プログラム(予定)

13:30 開会挨拶・事務連絡
13:40 チーム取組み発表
14:50 講評(15:00終了、15:30閉場)

 

問合せ

メール: marumaru@tohokumirai.jp
電 話: 0193-31-2005
担 当: 中村(総合政策課/東北未来創造イニシアティブ)

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〒026-8686 岩手県釜石市只越町3丁目9番13号
電話 0193-22-2111(内線 132) / FAX 0193-22-2686 / メール
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ほたるの里まつり

ほたるの里まつり

小佐野地域会議では、今年度もほたるの里まつりを開催します。

 

市内でも少なくなった蛍の生息地である「中小川地区」は地域の宝です。釜石のゆたかな自然を体感してみませんか。

 

日時:平成27年7月4日(土) 午後1時から
※小雨決行 雨天の場合は7月5日(日)午後1時からになります

 

会場:中小川集会所前(甲子町第4仮設団地内)
内容:
1. ほたる娘コンテスト
2. 小川鹿踊保存会による鹿踊り
3. 地域住民による”蛍の里”の合唱
4. 踊り
5. 尾崎 都さん友情出演

 

★ほたる娘コンテスト参加者募集!!★
◎応募資格 釜石在住の小学生から高校生
◎応募締切 平成27年6月30日(火)
◎参加申し込み先 小佐野地域会議ほたるの里まつり実行委員会事務局(小佐野コミュニティ会館内 電話:23-5037)

 
ほたるの里まつり

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 市民生活部 地域づくり推進課 小佐野地区生活応援センター
〒026-0052 岩手県釜石市小佐野町3丁目4番25号
電話 0193-23-5544,0193-23-5037 / FAX 0193-23-5037 / メール
元記事:
https://www.city.kamaishi.iwate.jp/kurasu/seikatsu_oen/kosano_center/detail/1194442_2309.html
釜石市

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パシフィック・トレンズ

パシフィック・トレンズ復興支援コンサート米国空軍太平洋音楽隊ーアジア

「パシフィック・トレンズ」は、米国空軍太平洋音楽隊―アジアの隊員で結成されたプロのロックバンドで、80年代から最新のロック、ポップ、ジャズ、R&B、ブルース、カントリーなどの音楽を演奏します。プロバンドの生演奏を是非お楽しみください!!!

 

1.日時

平成27年6月23日(火) 開場18:00 開演18:30

 

2. 場所

シープラザ遊(釜石市鈴子町22-1)

 

3. 入場料

無料

 

https://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/shokai/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/05/22/air_force_concert.pdf

パシフィック・トレンズ復興支援コンサート

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【問い合わせ】
釜石市国際交流協会事務局
電話0193-22-2111(内線113)

 

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釜石市 総務企画部 総務課 国際交流室
〒026-0025 岩手県釜石市只越町3丁目9番13号
電話 0193-25-2111(内線 113) / FAX 0193-22-2686 / メール
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釜石市

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梅の実収穫体験

梅の実収穫体験

梅の実収穫体験

 

A&Fグリーン・ツーリズム実行委員会では、梅の実の収穫体験プログラムを実施します。

 

収穫した梅の実は、市内の酒造メーカー・浜千鳥にて製造販売する梅酒に使用します。美味しい梅酒のもとになる梅の実をご自身の手で収穫してみませんか?

 

当日は浜千鳥の杜氏である奥村さんもいらっしゃいます。ふるってご参加ください。

 

日時

7月5日(日) 10時~12時

 

場所

釜石市栗林町 菊池さんの梅林
集合場所 栗林地区基幹集落センターへ10時にお集まりください。

 

内容

梅農家の方からお話を聞きながら、梅の木になった実を手で収穫します。

 

持ち物と服装

飲み物、熱中症対策グッズ、汚れてもよい服装(軍手は主催側で準備します)

 

参加料

500円(梅のお持ち帰りあり)

 

定員

15人

 

参加方法

下記問い合わせ先までご連絡ください。

 

問い合わせ先
A&Fグリーン・ツーリズム実行委員会事務局(市観光交流課内)
電話 0193-22-2111(内線333)

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 産業振興部 観光交流課
〒026-0031 岩手県釜石市鈴子町22-1(シープラザ釜石内)
電話 0193-22-2111(内線 333) / FAX 0193-22-5003 / メール
元記事:
https://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/kanko/green_tourism/detail/1194394_2446.html
釜石市

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釜石市新町に整備を計画する釜石中央インターチェンジの完成予想図も動画で公開=南三陸国道事務所で

復興道路完成予想図、CG動画で再現公開

釜石市新町に整備を計画する釜石中央インターチェンジの完成予想図も動画で公開=南三陸国道事務所で
釜石市新町に整備を計画する釜石中央インターチェンジの完成予想図も動画で公開=南三陸国道事務所で

 

 震災復興に向けたリーディングプロジェクトとして整備が進む復興道路や復興支援道路の完成予想図をCG(コンピューターグラフィック)で再現した動画が、釜石市鵜住居町の南三陸国道事務所(佐藤和徳所長)などで公開されている。

 

 放映されているのは、三陸沿岸道路の高田道路から釜石山田道路までの6区間98キロと、釜石花巻道路の釜石ジャンクションから釜石西インターチェンジまでの6キロ。

 

 動画は、土木技術のCIM(コンピューター支援設計システム)を活用して作製した。完成後の姿を上空から俯瞰(ふかん)するように構成。未完成の施設もCGで再現されており、完成後の姿が具体的にイメージできる。完成後の日常生活への影響なども予想できる。

 

 沿線住民に、沿岸市町村を結ぶ三陸沿岸道路などの完成形を視覚的にイメージしてもらい、整備促進を図るのが狙い。国土交通省東北地方整備局が三陸沿岸道など復興道路、復興支援道路のほとんどの区間を2018年度までに整備すると発表したことを受け、南三陸国道事務所のほか、大槌町役場、大船渡市役所の3カ所にモニターを設置し動画を公開している。

 

 同事務所の山口満副所長は「これまでの住民説明会では平面図だけで、具体的なイメージをつかんでもらいにくかった。今後はさまざまなイベントなどでも動画を公開し整備促進につなげたい」と期待する。

 

 映像は、全線がほぼ開通する見通しの18年まで放映する予定。釜石市では、市役所の市民課ロビーや甲子町の道の駅でも公開できるよう調整している。大槌町のマストでも近く、公開を始める。

復興釜石新聞

復興釜石新聞(合同会社 釜石新聞社)

復興釜石新聞と連携し、各号紙面より数日の期間を設け記者のピックアップ記事を2〜3点掲載しています。

問い合わせ:0193-55-4713 〒026-0044 岩手県釜石市住吉町3-3

「釜援隊」に委嘱された佐野利恵さん、久保竜太さん、遠藤眞世さん(右から)

復興後押し「釜援隊」第4期3人を委嘱 まちづくり、地域振興サポート

「釜援隊」に委嘱された佐野利恵さん、久保竜太さん、遠藤眞世さん(右から)
「釜援隊」に委嘱された佐野利恵さん、久保竜太さん、遠藤眞世さん(右から)

 

 釜石市は18日、さまざまな復興事業の手助けをするリージョナルコーディネーター(復興支援員)の第4期3人を委嘱した。3人は「釜援隊」として市内の各地域や団体などに派遣され、被災地区のまちづくりや地域振興などをサポートする。

 

 市役所で行われた委嘱状交付式で、野田武則市長がそれぞれに委嘱状を手渡し、「被災地への思い、復興への考えをしっかり持ち、職を辞して釜石に来た皆さんを歓迎する。今後関わるのは新たな価値をつくる仕事で、活躍を期待する」と激励した。

 

 第4期3人のうち、遠藤眞世さん(28)=東京都三鷹市出身=は母親が唐丹町出身という縁で、釜石への移住を決意。「小さい時からなじみのある土地。自然豊かで人と人とのつながりが深く温かい大好きなまちの復興とまちづくりに関わることができ、うれしい。交流促進など人と人をつなぐ活動、住民総出のコミュニティーづくりを手伝いたい」と意欲を語った。

 

 定内町の久保竜太さん(31)=釜石市平田出身=は北上市で働いていたが、地元で復興の現場に関わりたいと10年ぶりにUターン。地域の豊かな自然や文化を後世に継承しようというプロジェクトを仲間と共に立ち上げ、尾崎半島を拠点にした独自の活動も始めている。「三陸で繰り返している津波の歴史の中で、復興の使命を背負わされた世代の一員として、できることを全うしたい」と決意を新たにした。

 

 震災後、ボランティアとして活動した縁で釜石を希望した佐野利恵さん(24)=盛岡市出身=は「今の被災地は外から入った人が被災した人を元気づける場になっているが、将来的には日本を元気づけられるものがたくさんある場だと思う。復興に向かう皆さんの姿を全国に伝えるサポートができれば」と抱負を述べた。

 

 3人は5月から活動を始めており、遠藤さんは平田地区生活応援センター、久保さんは市観光交流課に派遣、佐野さんは釜援隊オフィスで隊員のマネジメントや広報を担当している。今回の委嘱で釜援隊は13人。総務省の補助による復興支援員は1年ごとの契約で、最長で5年まで更新できる。

復興釜石新聞

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鵜住居第2トンネルの貫通式で鏡割りする関係者

鵜住居第2トンネル貫通、釜石市と大槌町結ぶ

 東日本大震災の復興リーディングプロジェクトとして整備が進む三陸沿岸道路釜石山田道路(釜石市甲子町―山田町船越、23キロ)で16日、釜石市と大槌町を結ぶ鵜住居第2トンネル(1445メートル)の貫通式があった。「復興道路」として国土交通省南三陸国道事務所(佐藤和徳所長)が整備を進める釜石山田道路に建設される10本のトンネルのうち7番目の貫通。残り3本のトンネルも本年度内から2016年度の早い時期の貫通を予定しているが、同トンネルが含まれる釜石北インターチェンジ(IC)―大槌IC(4.8キロ)間の用地取得が残り、使用開始時期の見通しは立っていない。

 

 貫通式はトンネル坑口から約800メートルの貫通地点で行われ、関係者約200人が出席。佐藤所長、野田武則市長らが最後の発破のスイッチを入れ、貫通を確認した。トンネルの両側の地域住民らが握手を交わし、市立鵜住居幼稚園児が「ちびっこ虎舞」を披露。作業員らが樽(たる)みこしを繰り出し、鏡割りで貫通を祝った。

 

鵜住居第2トンネルの貫通式で鏡割りする関係者
鵜住居第2トンネルの貫通式で鏡割りする関係者

 

 施工者を代表して西松建設東北支店の菅原秀明支店長が「今後の復興を象徴する道路の建設を通じ、三陸沿岸地域の復興に微力だが力を注いできた。一日も早い完了を目指して今後も工事を進める」とあいさつ。野田武則市長は「地域の復興に欠かせない道路で、命の道としての活躍も期待される道路。課題を克服し、一刻も早く供用開始時期が決まることを願う」と期待した。

 

 鵜住居第2トンネルは同道路で2番目に長く、2013年10月に着工した。西松建設が同トンネルと一括で請け負った小鎚第1トンネル(309メートル)は14年10月に本格着工し、一足早く今年5月に貫通。今後は道路舗装や照明設備の設置などを行う。

 
地元の子どもたちも駆け付け貫通を祝った
地元の子どもたちも駆け付け貫通を祝った

 

 佐藤所長によると、同事務所が実施する復興道路全体の用地取得の進ちょく率は8割で、「用地買収の進ちょく率を高めなければ工事に着手できなくなり、両市町と連携し合いながら地権者の理解を得ていきたい」と説明。18年度という当面の開通目標を示し、「復興支援道路は高速道路で、開通すれば物流コストの削減や観光振興の面で大変インパクトがある。一日でも早く開通できるよう努力する」と話した。

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三陸ぐるっと食堂 in KAMAISHI×B-1グランプリ

ご当地グルメの祭典が釜石にやってきます!

 
県内外のB-1グランプリ公認団体がやってきます。詳細は決まり次第ご案内いたします。また、沿岸地域からの参加団体も募集しております。

 

日時

平成27年8月29日(土)、30日(日) 10時~16時

 

場所

シープラザ遊(鈴子町22-1)

 

出展予定団体(愛Bリーグ加盟団体)

  • いわてまち焼うどん連合歓隊
  • 北上コロッケまるっとLab
  • 久慈まめぶ部屋
  • いちのせきハラミ焼なじょったべ隊
  • 富士宮やきそば学会
  • かほく冷たい肉そば
  • 熱血勝浦タンタンメン船団

 

沿岸からの出展団体募集

地元の出展団体の募集をおこなっております。

 

1)出展資格
三陸地域において、食を通じた地域の活性化、地域のPR等に取り組む地域づくり団体

 

2)募集団体数
6団体程度

 

3)募集期限
6月26日(金)17時まで

 

4)申込方法
申込書に必要事項を記入し、実行委員会事務局へ提出
詳細および申込書はこちら

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 産業振興部 観光交流課
〒026-0031 岩手県釜石市鈴子町22-1(シープラザ釜石内)
電話 0193-22-2111(内線 333) / FAX 0193-22-5003 / メール
元記事:
https://www.city.kamaishi.iwate.jp/tanoshimu/kanko/matsuri_event/detail/1194352_2438.html
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