チームスマイル presents “わたしの夢”応援プロジェクト「笑う日本の伝統芸」

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チームスマイル presents “わたしの夢”応援プロジェクト vol.24〜トーク+実演イベント 野村万蔵さんと古今亭菊之丞さんの「笑う日本の伝統芸」 – [文化芸術による心の復興事業]

狂言と落語。道が違っても、笑いの芸の伝統を今に伝える、同じ使命を胸に刻んだふたり。日本の“笑い”の豊かさをたっぷり語ってもらいます。狂言&落語の実演も、もちろん!!

 

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日時

2020年2月8日(土) 13:30開場 / 14:00開演

場所

釜石市民ホール ホールA
〒026-0024 岩手県釜石市大町1-1-9

チケットについて

入場無料
事前申込制・自由席

申込方法・記載事項

受付締切日:2020年2月3日(月)17時必着
 
以下、いずれかの申込方法にてお申し込みください。
●メールで
kamaishi-pit@team-smile.org
※メールの件名は「狂言落語申込」としてください。
●往復ハガキで
〒026-0024 岩手県釜石市大町1-1-10 釜石情報交流センター
「狂言落語申込」係

記載事項
①代表者のお名前
②来場者数(ひと組4名様まで。車いすでのご来場の方が含まれる場合は、お書き添えください)
③住所
④代表者のお電話番号

主催

一般社団法人チームスマイル
〜つなげよう、感動。つながろう、東北の笑顔。〜
https://www.team-smile.org/
釜石まちづくり株式会社
後援:釜石市

問い合わせ

釜石情報交流センター
電話: 0193-27-8751(9:00~18:00)
 
文化芸術による心の復興事業は「令和元年度被災者の参画による心の復興事業費補助金」を活用しています。

フェリアス釜石

釜石まちづくり株式会社

釜石まちづくり株式会社(愛称 フェリアス釜石)による投稿記事です。

問い合わせ:0193-22-3607
〒026-0024 岩手県釜石市大町1-1-10 釜石情報交流センター内 公式サイト

広報かまいし2020年1月1日号(No.1727)

広報かまいし2020年1月1日号(No.1727)

広報かまいし2020年1月1日号(No.1727)

 

広報かまいし2020年1月1日号(No.1727)

広報かまいし2020年1月1日号(No.1727)

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【P1】表紙(佐須漁港から望む朝日)
【P2-3】市長年頭あいさつ/釜石祈りのパーク 芳名板の配置変更
【P4-5】住宅宿泊事業法説明会/東北高校ボクシング新人大会/いわて吹奏楽祭/沿岸南部広域環境組合決算/冬の星空観察会/釜石市観光審議会委員募集
【P6-7】まちのお知らせ
【P8】成人のつどいでのマイナンバーカード交付申請/松飾りの収集

この記事に関するお問い合わせ
釜石市 総務企画部 広聴広報課 広報係
〒026-8686 岩手県釜石市只越町3丁目9番13号
電話:0193-27-8419 / Fax 0193-22-2686 / メール
元記事:http://www.city.kamaishi.iwate.jp/shisei_joho/koho/backnumber/detail/1234240_2596.html
釜石市

釜石市

釜石市公式サイトと連携し、縁とらんすがピックアップした記事を掲載しています。記事の内容に関するお問い合わせは、各記事の担当窓口までお問い合わせください。
「子」年のネズミも注意を喚起

特殊詐欺被害防止を年賀はがきで〜1万2千通余を郵便局に、釜石・大槌防犯協会と釜石署

「年賀状で新年も詐欺被害の防止を」と郵便局(左)に託した

「年賀状で新年も詐欺被害の防止を」と郵便局(左)に託した

 

 全国で被害が絶えない特殊詐欺被害の防止を呼び掛ける年賀はがきの贈呈式が20日、釜石市只越町の釜石郵便局(川畑智彦局長)で行われた。同事業を推進する釜石市防犯協会(岩渕善吉会長)、大槌町同協会(岩間利夫会長)と釜石警察署(仲谷千春署長)が、はがき1万2085通を郵便局に託した。はがきは来年元日、両市町に配達される。

 

 はがきは両会長と署長が川畑局長、鵜住居郵便局の小笠原博人局長、釜石局外務員の佐々木飛翔(つばさ)さんに託した。

 

 仲谷署長は増加する詐欺被害の現状を説明した上で、「郵便局の皆さんには年賀はがきの配達に合わせ、被害の防止を呼び掛けてほしい」とあいさつ。川畑局長は「詐欺被害で悲しむ人が出ないよう、責任を持って元日に配達する」と決意を述べた。

 

 同はがきの配布事業は両市町の73事業所・団体の協賛を受け、今年で4年目。釜石市には1万6346世帯(11月末現在)のうち約1万世帯、大槌町には約2千世帯を対象に、高齢者が多い地域を重点に配達する。

 

「子」年のネズミも注意を喚起

「子」年のネズミも注意を喚起

 

 はがきの表面には、協賛する約20社を明記。年賀のあいさつ文に加え、「息子をかたる」「お金が戻る」「もうけ話」「身に覚えのない請求」の電話には注意するよう呼び掛けている。イラストは釜石署員が作成し、来年の干支(えと)の「ねずみ(子)」をアレンジした。

 

 釜石署によると、県内の特殊詐欺被害は11月末現在、51件に上り、昨年同期より26件増加。被害額は約1億4292万円で、5600万円増。同署管内では3件で約200万円の被害がある。全国的に高齢者を狙ってキャッシュカードを受け取ったり、すり替える詐欺被害が増えている。同署は「管内でも交通網の整備が進んだことに伴い、同種手口の被害が懸念される」と警戒している。

 

(復興釜石新聞 2019年12月25日発行 第853号より)

 

復興釜石新聞

復興釜石新聞(合同会社 釜石新聞社)

復興釜石新聞と連携し、各号紙面より数日の期間を設け記者のピックアップ記事を2〜3点掲載しています。

問い合わせ:0193-55-4713 〒026-0044 岩手県釜石市住吉町3-3